StepHALL×提携アーティスト
StepHALLと提携し、さまざまな活動を共に行なっている
アーティストを紹介します。
山本義則

PLOFILE:山本義則 1984年大阪府八尾市生まれ 中学生の頃、テレビから流れてくるピアノの音に影響を受け、音楽や演奏に興味を持つ。 学生時代は、ギター、ベース、ドラム、キーボード、クラリネットなど、 様々な楽器に触れバンド活動を始めるが止むなく脱退を繰り返す。 2010年 1人という演奏形態の中でのアンサンブル能力に惹かれ、独学でピアノの勉強を始める。 当時のアルバイト先であったライブハウスでは、出演アーティストのバックバンドを務めるなど、演奏経験を積み、ソロアーティストとしての活動も開始。 2015年 活動を音楽一本に絞り、1stフルアルバム「DON」全国リリース。 リリースに伴い2度にわたる神戸チキンジョージでの単独LIVEを開催、大盛況におさめる。 FM802&グランフロント大阪公認ストリートミュージシャン。 MONSTER baSH 2016 Circus stageにてバックミュージシャンとして出演。 2018年 FM802&グランフロント Music Busker Award 4代目グランプリ受賞。 Music Buskerとして藤原さくらのオープニングアクトとして出演を果たし、12月には、うめきたSHIPHALLでのワンマンライブを開催。 2019年 「台湾Mega Port Festival 2019」に出演(入場規制)。 株式会社タカミヤ(TAKAMIYA)の社歌にボーカルとして抜擢され担当。 11月には心斎橋BIGCATにて単独公演開催。 2020年 大阪梅田BIGCAT単独公演開催。 2021年 味園ユニバースにて単独公演開催。 2022年 京セラドームにてオリックスバファローズ×ソフトバンクホークス戦、国歌独唱 味園ユニバース単独公演開催 2023年 チキンジョージ単独公演開催 2024年 八尾市立文化会館プリズムホール小ホールワンマンライブ開催、神戸県立文化芸術センターにてピアノ一本の舞台「24.」ピアニストを務める。 2025年 地元八尾での近鉄八尾駅前広場のリニューアルオープニングセレモニーで司会進行を務める。昨年に引き続き神戸県立芸術センターにてピアノ一本の舞台「森のかみさまのはなし」ピアニスト務める。八尾市立文化会館プリズムホール大ホールでのワンマンライブを発表。 ●シンガーソングライターユニットSTAYG(ステイジー)では、ピアノ・ボーカルを担当。 2017年に新神戸オリエンタル劇場、2018年には大阪なんばHatchにて単独LIVEを開催。 2019年、2021年にZeppなんば単独公演開催。 2022年5月、神戸チキンジョージ単独公演をもって、自身の活動に専念する為STAYGを脱退
Work 株式会社タカミヤ社歌ボーカル 高橋開発インスタCM作曲 カサーレフォート江坂イメージCM作曲 FMaiai番組ジングル作曲 奈良ドットFM番組ジングル作曲 FM那覇番組ジングル作曲 劇団流星群 舞台「ホロスコープ」作曲 大阪被害者支援アドボカシーセンターテーマソング作曲 医療法人愛仁会プロジェクトソング作曲 巫女さんスクールつむぎ サウンドロゴ作曲 鳥取県三朝温泉イメージPV作曲 トーシン不動産販売株式会社 イメージCM 作曲 劇団流星群 舞台「ホロスコープ」「幻の星座」作曲
Media ならどっとFM「Rookie Style」の10代目 番組パーソナリティーを務めるとともに、同ラジオ局のCMソングを楽曲提供 ネット配信音楽番組「SOARS MUSIC CHANNEL」のオープニング楽曲を提供 FMaiai「ランチタイムモンスター」メインパーソナリティーとして、レギュラー放送中 その他、イベント、ラジオ局、ネット配信番組等、多数のメディアに出演
ラセン階段

PLOFILE:-MULTIVERSE BAND ラセン階段- 20XX年 突然、隕石が落下し地球は滅亡した。 その余波は宇宙全体に広がり、特異点に影響を及ぼした。 その刹那、時間軸は無数の分岐を始め、 マルチバース(多次元宇宙)が解放されてしまう。 様々な世界線に存在する “同じ”だが“同じ”では無い“もしも”の世界 螺旋状に渦巻くあらゆる“答え”が混在する世界を 唯一観測できるバンドがいた。 その名は——…..『ラセン階段』 2013年 4月、専門学校ESPエンタテインメント大阪でメンバーが出会う 2015年 7月、自主企画ライブ「ミュージックジャンクションVol.1」を心斎橋VARONで開催 2015年の終わり頃に正式に結成 2016年 8月、自主企画ライブ「一緒に階段登っちゃいません⁉️」を京橋Arcで開催 2017年 6月、自主企画ライブ「Our Life is our art!」を京橋Arcで開催 2018年 5月「八尾フェス」に出演し、天童よしみと対バン。 2019年 2月8日、YAO ROCK FEST Vol.5出演 4月、自主企画「ラセン階段 Presents 篠原Radio!」開催 8月3日、ハツナツフェス出演 11月、ライブ直後にそのまま配信番組撮影に出発。原付で伊勢神宮へ。篠原TVチーム結成。 12月、突如メンバーが激減、現在の2名体制に 2020年 1月、篠原TV from ラセン階段配信開始 2月、30時間テレビを配信 3月5日、篠原が直撃LIVE グッディ!から新型コロナウイルス関連取材を受けた。 3月、「篠原LIVE from ラセン階段〜全部ウイルスが悪いんだ〜」をStepHALLにて開催。以降定期的篠原LIVEが開催されるようになる。 4月、「100日後にトランペットを吹く篠原」始動。 9月、篠原FESTIVAL[2]を2会場(StepHALL/What'sUP?)から同時配信。 12月、iPhone 12 Proのみで新曲「刹那」のMVを某キャンプ場で撮影。同時撮影を行った篠原TV・山の肉祭りはデータ紛失によりお蔵入り。 2021年 1月11日、新曲「刹那[3]」MV公開 3月18日、新曲「9度目の春[4]」MV公開 5月27日、篠原LIVE in HOPSTUDIO[5]を配信 12月1日、突然の解散LIVEの告知にファンが騒然。同月30日、告知通り解散LIVE「ラセン階段 解散LIVE -Forever BEST. Beyond the Dimension-[6]」が行われる 2022年 1月2日、「マルチバースバンド・ラセン階段」として復活。4日、新曲「Answer[7]」を公開。以後、多様なバンド性を求め、枠にとらわれないマルチバースな活動が始まる。 9月4日、新曲「Battle Kingdom[8]」MV公開 12月13日、新曲「大切なもの[9]」MV公開 2023年 4月13日、2ndアルバム「ビッグバン[10]」をカセットテープという時代に逆行したスタイルでリリース。 4月13日、リリース日にStepHALLにてレコ発イベント BIGBANG〜The beginning of multiverse〜を開催 6月20日、StepHALLにて行われたBattleKingdomにてKEITOに王冠奪還を挑むも敗北 9月28日、篠原ヒカル30歳を記念してぱっぱらぱーてぃー〜篠原 30th annivversary SP〜を開催 12月、ゆたかの愛犬である狂犬マックが悲しみの中この世を去る 2024年 4月29日、久しぶりの主催フェス「SHINOHARA FESTIVAL 2024」を開催 12月28日、初の共同企画、高野稜×篠原ヒカル(fromラセン階段) 合同企画「怪人!アルコールマンの大宴〜飲んべぇ大集合!酔っ払い忘年会〜」を開催 2025年 1月1日、ラセン階段10周年企画スタート 4月29日、篠原FESTIVAL2025〜10引く7は3バ〜を開催 10月12日、10周年を記念したバンド史上初のワンマンライブを開催 10月15日、音楽雑誌「Skream!」にインタビュー掲載[11] 10月15日、初のベストアルバム「未完成」リリース 11月7日、タワーレコード梅田NU茶屋町店にてインストアライブ開催[12]



